酔っ払いのフォークリフト運転

酔っ払いのフォークリフト運転で、お酒の在庫がドミノ倒しに、、。

以前、働いていた会社の倉庫でも、ありました。よくあることなんでしょうか?

飲む機会が多いこの時期ですが、飲酒運転はやめましょう。

これが今年最後のアップになると思いますが、来年も宜しくお願い致します。

Advertisements

Aqua tower in chicago

このデザインはすごく斬新なんですよね、、、?

The design must be very innovative,,,?

aqua tower

aqua tower

高い建物でも、ベランダ:バルコニーがあるっていうのは素晴らしく良いと思います。

ただ、掃除が難しそう、、。

It is great to have outside space (balcony) in such tall building.

It’s just that the cleaning may be little harder than usual square one…

katsufumi-kubota

窪田勝文さんというアーキテクトの物です。

こんな所住んでみたいですね。

kubota katsufumi

kubota katsufumi

他にもたくさん魅力ある素晴らしいデザインがあります。

Burj Dubai’s spire

世界一高い場所、、、だそうです。 僕は絶対行きたくないです。

American classics – Endell street

コヴェント ガーデンのエンデルストリートという所にある、アメリカンカジュアル色の強いセレクトをするショップ。

その名も、アメリカンクラシックス (American Classics)ですから、、。 色も強くないと、、、。

American Classics

American classics outside

アレヴォルのウェブでも紹介しましたが、、、。

写真でも見れますが、リーバイスに、レッドウィング、フィルソン等の王道のセレクトです。

日本のデニムブランド(ダルチサン、シュガーケーン)も少しですが、セレクトされ、イギリス(ヨーロッパ)のブランドも、バラキュータ(と発音しますか?)等もあります。

何を隠そう、イギリスで始めて卸したショップがここでした。 ブランド設立時は、展示会等にも参加し、ヨーロッパのセレクトショップからのオーダーが幾つか入ったのですが、イギリスのショップからは何も反応がなかった事を覚えています。

そこで感じたのは、イギリスのちょっとしたカルチャーの違い(?)です。 島国なのか、大陸の人たちに比べると、一番最初に会った時に何かギクシャクした感じがあるんです (これは、僕の英語力のなさのせいかもしれませんが)。 そのかわり、関係が少しずつ深くなるにつれ、昔から知った友達のような、とても居心地の良い存在になってきます。 これは、日本人にも言える事かもしれませんね。

とにかく、これからもずっと、アレヴォルを取り扱ってくれるよう努力しないと、、、ですね。