wimbledon 2009

I was lucky enough to visit the centre court on the 2nd day.

ウィンブルドンのセンターコート(二日目)行ってきました。

wimbledon

wimbledon

wimbledon andy murray

wimbledon andy murray

It seems that everyone there were big fun of Andy Murray!!!

本当にみんなアンディーのファンでした。そりゃそうですね、僕も伊達選手しっかり応援してました。

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I just think he is not yet ready to win this event (even though I would love to see him winning), but has potential to be winner sometime in a couple years time.

My guess is quarter final, maybe semi if lucky. Final against Roger Federer?

でも、イギリス人の期待の大きさはわかるんですが、さすがに優勝は厳しいかな、、。 あと、2,3年後が楽しみです。

準々決勝、運よくて準決勝。 フェデラーとの決勝? 多分勝てないでしょうが、、。

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If he wins the title, he’ll be the 2nd English guy to win wimbledon, after Fred Perry (his sponsor). Maybe making Andy Murray brand sounds good to me…

イギリス人では確か、フレッドペーリー以来になるのかな,イギリス人でウィンブルドン勝った選手は。 アンディーもブランドを作るのがいいかもしれないですね、、、

Scarlet Kumamoto

スカーレット

熊本ファッションの繁華街、上通りに店を構え、創立2005年にもかかわらず、安定したセレクトで顧客を魅了し続けるSCARLET(スカーレット)とオーナー上野氏の紹介。

「大人の為のセレクト」と答える上野氏。スカーレットでは、ワーク、ミリタリー、スポーツをコンセプトとし、特にインポート物をピックアップ(POST O’ALLS、LEFTFIELD、TAILGATE CLOTHING、BRIEFING等)。「自分の好きな服に囲まれ、その服を通してお客様と一喜一憂できる場所を作りたかったから」と語る上野氏のセレクトは、長年愛用できるプロダクトとして、学生からワルオヤジ(?)までの幅広い年齢層から支持を受けている。

『第一子誕生記念セール』を行う予定(もしくは行われている?)との事なので、この際に是非に立ち寄ってみたい店の一つ。

Scarlet

Scarlet

Scarlet website (ウェブサイト) & Blog site (ブログサイト)

Michael Jackson

マイケルジャクソンのファンだったのですごく残念なニュースです。

冥福をお祈りいたします。

brighton-2

We went to see Royal Pavilion.

Pavilion

pavilion 2#

入場料9ポンド弱(ブライトン住人は4ポンドくらいですが、何かしらの証明がいります)は高いかなっと思いましたが、行ってみる価値はあります。 MUSIC ROOM (音楽室、ダンスルームかな?)とDINING ROOM (ダイニング)はすごいです。 僕が一番良いと思ったのは、キッチンかな、、。

brighton

This is the 2nd time we visited Brighton, southern UK. Sunny day like these makes this town beautiful.

海辺の町ブライトン。 天気が良い日は、この街最高です。

brighton sea

brighton sea (1)

These little houses (like monopoly game) apparently cost £200k (maybe little less due to credit crunch) at the property boom days. Crazy…

このモノポリにでてきそうな家(というより、ものいれ?)不動産ブームの時、 一つ4000万円位したそうです。 1.5m x 1.5m位の海辺の箱ですよ。 お金持ちのサーファー用でしょうか、、。

brighton sea 3

brighton sea 4

ブライトンで一つ残念なのは、海辺が砂浜でない事。 基本的に、ジャリです。 自然の法則でいえば、いつか砂浜になるんでしょうが、、。

brighton sea obje

誰かが彫った木の彫刻。 こういう自然に出来たコケなんかすごく良いと思うのは僕だけでしょうか、、、?

とりあいず、今回のアップはこれまでに。

Tour de France

This time of the year, I am always aware of the event, but actually don’t see much of the action, namely Tour de France.

この季節になると、どうしても気になるイベント、ツール・ド・フランス。 っと、いっても、あんまり見る機会がないんですよね。 実際のところ。 みるのは、ハイライトか、結果だけですが、、。

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And Tour de France makes me remind this film.

そして、ツール・ド・フランスといえば、この映画

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Sylvain Chomet gave me inspiration, in terms of graphic, music, creativity, innovation, etc. Wonderful animation, worth watching, yes, absolutely fantastic!!!

Sylvain Chometっていう方がダイレクター(とイラストレーター)なんですが、すごくインスピレーションもらいました。 日本人にはできないタッチですね、、。 時間がある方は、見てみて下さい。 素晴らしい作品です。

Good Time Fukuoka Clothing shop

GOOD TIME
福岡大名、ここには業務を問わず、多くのブランドが引き締めあう激戦区。

そんな所にひっそりと2005年秋にオープンし、コアな古着ファンを着実に魅了し続けるGOOD TIME(グッドタイム)の紹介。

Good time clothing shop in Fukuoka

Good time clothing shop in Fukuoka

ショップ設立のきっかけは、「ただ単純に好きだから」と答えるオーナー後藤氏。

そのシンプルな答えとは裏腹に、店に並ぶ商品たちはクラシックな物から、玄人好みのヴィンテージ、そしてエキゾチックな小物(サウスパラディソのアクセサリー)までを揃える充実したラインアップ。

「アメリカ西海岸のバイイングで、ひとつひとつ自分の目で見たモノを店に並べています」と言う後藤氏のアイテム達に対する思いは人一倍、その商品説明にはもちろん力が入る。 「名前の所以でもありますが、やはりお客様にGood(良い、楽しい、有意義な)Timeを」過ごして欲しいと願う想いは、店に一歩踏み入れた瞬間に感じ取られる。

これからのグッドタイム後藤氏の予定は、5月下旬より3週間ほどのアメリカ全土に渡るバイイング。6月中旬にはもっと良いモノが店に並ぶはず。 グッドタイムファンの方、もしくはそうでない方も、グッドタイムに是非お店に足を運んでもらいたい。

Good Time

Olive oil

I love this extra virgin olive oil. Just put slices of tomato and bit of oil, that’s it, my breakfast!

Thank you, Dan.

このオリーブオイル美味しすぎです。 パンの上にこれちょっとつけて、トマトを乗せれば朝食の出来上がり!

ありがとう、ダン。

olive oil from greece

olive oil from greece

最初は、5リットル使うのに何年かかるか、、、と心配してましたが、3ヶ月で半分弱なくなってます。

日本の商社さん、このオリーブオイル美味しいですよ (って、もう日本にはあるかも、ですね)。

Ronaldo 80million & kaka 57million

£140million for two players. How can Real finance such money,,,?

二人の選手に約250-300億円。 どうやって、そんなお金が、、、。

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TV rights, sponsorships, selling shirts, tickets,,,? I just cannot think how they could do such deal.

試合放送の販売、スポンサー、ユニフォーム、チケット、、、? どんな風にしたら、300億円の大金がでてくるんでしょう?

Gladstone Park

キルバーンのちょっと先にある、GLADSTONE PARKに行ってきました、自転車で。

ロンドンに初めて来た時、友人と草サッカーをした時に覚えているのが、本当に「草」サッカーなんだなっと。

gladstone park

gladstone park

基本的に、芝生の上でサッカー。 だから、草サッカー。 もちろん、スタジアム並みの手入れはされていませんが、、、

でも、その草サッカーにすごく日本との差を感じたのははっきりと覚えています。

イギリスのクラブでも少しやった経験(プロのレベルではありません)がありますが、もちろん整備された芝生の上です。

日本では、Jヴィレッジぐらいでしょう。 整備された芝生でサッカーができるのは、、。あと、プロの選手かな、、。

Jヴィレッジは高校の時に行った事があるんですが、設備はすごく良かった記憶があります。

ただ、あんなに大きなものを1つだったら、 もっと小さい物を幾つかにわけても良かったような(九州、関西、近畿、関東、東北などに)気もします。

sky