最近になってやっとIPHONEを購入しました。
良い悪いの評価は、人によって違うと思います。
僕なりの意見としては、プロダクト・商品としては大変素晴らしく、道具としてはまーまーかなっと。
この道具としての「まーまー」の意見の理由は、基本的に他の商品(スマートフォン(ブラックベリー等)と大体同じ事しか出来ない点。 ソニーのウォークマンの様な画期的な物でなく、今ある物をちょっとカッコよくした感じでしょうか? なので、あえて「まーまー」。
逆に「プロダクト・商品的には」ですが、大変素晴らしいと思います。 最初の触った感じでは、すごくドキドキ感を持たせてくれます (最初に買ったウォークマン、携帯電話等の、トキメキを感じさせるプロダクトにあったのは久しぶりでした)。
ただ、ソフトはどうでしょう? アップ(アプリケーション)を買う・売るのは今の時代にあってない気がします。 (グーグルからこれから流行っていくであろう、アンドロイドもアップは買わないといけませんが)。 今は、ソフトをとにかく多くの携帯に搭載してっという時代でしょうが、アップルはまた同じ間違いをするのでしょうか? 今の状況では、アップル対ウィンドウズの20年前の状況とすごく似ている気がします。
正直どうなるかはわかりませんが、5年後が楽しみです。
























